山口画伯縄文の少年を描く。From Japan

山口画伯縄文の少年を描く The face of the Jomon period in Japan (15000-23000ago) 同人誌のイラストとして描きました。 ●アマチュアスポーツのあり方が問われています。特に大学、高校の学生スポーツが問題視されています。学問が優先か、…
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山口画伯 縄文文化を描く。 From Japan.

●鬼才山口画伯、縄文文化を描く。 私はこのブログを通して、日本の古代縄文文化を山口画伯の芸術を通して、紹介します。 今回は土偶を取り上げます。 In this blog, I introduce master pieces by TadashiYamaguchi. This time, I take up the Jomo…
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鬼才山口画伯縄文の女連作、世界に発信する!From Japan

              ●縄文の女( Women in the Jomon period (15000-23000ago)  山口忠(画) By TadashiYamaguti Japan 山口忠画伯プロフィール 岡本太郎に師事 新世紀美術家協会会員 前船橋美術家連名会長 絵画クラブニューアート指導員 …
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山口忠画伯縄文時代を描き、世界に発表!From Japan

                     ●縄文の女 山口忠(画)By TadashiYamaguti Japan It is a custom of ancient Japan Jomon period (15000-23000 ago) 今から一万五千年前の縄文時代。悠久の時代の女性の風俗を、鬼才山口画伯がその研ぎすまさ…
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山口忠画伯が描く縄文の女 第三弾!素晴らしいですよ。Japan

                  ●山口忠(画) 縄文の女 その3 By Tadashi Yamaguti Japan It is a custom of ancient Japan Jomon period (15000-23000 ago) 鬼才、山口忠画伯が描く縄文の女第三弾! 感性溢れる美的表現力、そして歴史的考…
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山口忠画伯が描く縄文の女 第二弾!From Japan

         ●山口忠(画) 縄文の女その2 By TadashiYamaguci Japan     前回ご紹介しました山口画伯の縄文の女性第二弾です。画伯の優れた感性と歴史的な検証を基に描き上げた傑作です。悠久の昔に誘ってくれますね。ご堪能下さい。 ●ある会社の公募作品のエスキースです。コラージュ風に…
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山口忠画伯が縄文人を描きます。素晴らしいですよ。From Japan

                     ●縄文の女  山口忠画 By TadashiYamaguci Japan 山口忠画伯のプロフィール 福井県出身  若き頃 岡本太郎に師事 新世紀美術協会委員 船橋美術家連名前会長 このブログを愛していた川柳歌人のスーさんが病に倒れしばらく休んでお…
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土浦川柳会報から。

色をパソコンで調整。白黒にしました。 土浦川柳会報 《999(スリーナイン)》から 《ムード》 ●意味深なムードでせまる恋敵  (好美) ●空気読む術を知らずに孤立する (春月) ●上げ潮に乗って優勝かっさらう (好美) 親しい知人が次々と…
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六平太の写真川柳です。

六平太の写真川柳 ●水兵は水が恋しい暑い夏   (六平太 江戸川松島) ●舌が出る僕には出来ぬ皮膚呼吸  (六平太) 娘がきのう、沖縄に出発しました。新婚生活を沖縄で過ごすためです。産声から36年、私から離れた事のない娘でした。 心にポッカリ大きな穴が開いて…
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九州は大雨の被害甚大です。

数年前に模写した絵です。 川柳会《檸檬》の作品を紹介します。 ●本棚を荒らしまくって孫帰る (わたる) ●年月を罵りあって別れない (澄子) ●柿熟すまたもカラスに先越され (五豆) 祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。……おごれる人も久し…
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梅雨真っ盛り。

スニーカーを描きました。 土浦川柳会の三分間吟を紹介します。 お題「免許証」 ●免許持ち余生の帰路に迷い出す  (好美) ●免許皆伝飾っているの額入れて (昭江) ●返納を迷ったあげく事故に遭う  (昭江) 毎日が雨、梅雨真っ盛りです。 …
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自由詩人六平太の写真川柳

自由詩人六平太の写真川柳 ●今さらと鼻で笑ったキリギリス (神保町駅ホーム  六平太) 土浦川柳会より お題「カタカナ語」 ●落ち込んだ今日の日記はケセラセラ (修) ●老い二人振り回されるカタカナ語 (しんじ) ●母の便りカタカナだけどあったかい(美智…
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土浦川柳会が私の絵で句をつくりました。

ヨーロッパの家並みと散歩する人物の合成画です。これが土浦川柳句会の印象吟のお題です。 上の絵をみて句をつくりました。(土浦川柳会)    印象吟です。 ●外遊へ花の月末フライデー  (広路) 久しぶりのスーさんの句です ●都会って何故に私に背を向ける  (栄子) …
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あじさいの花。

雨に打たれて、あじさいの花が小さく揺れています。心まで洗われます。 川柳冊子《檸檬》より ●本棚を荒らしまくって孫帰る (わたる) ●年月を罵りあっても別れない (澄子) ●柿熟すまたもカラスに先越され (五豆) 汚れた自分の…
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